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最終更新日:平成30年9月10日

 

 

北一色ナショナル団地自主防災会

ようこそ、当防災会ホームページへ。

こちらは、愛知県愛西市北一色町ナショナル団地内に位置する自主防災会です。

この防災会は、平成17年に立ち上げ今に至る。

北一色ナショナル団地自主防災会(N防)の目的
  「全域・全員を対象とした災害による被害の防止及び軽減」である。
  そして自助・共助の意識を高めあい
、実行面で役立つ共同訓練を実地する。


 ♥☆ 今後の 活動及び行事 予定 

平成30年10月14日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年11月11日(日) 情報収集訓練

平成30年12月09日(日) 資機材庫点検 9:00~


  ★ 資材倉庫点検及び会議 

 

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最終更新日:平成31年2月12日

 

 

北一色ナショナル団地自主防災会

ようこそ、当防災会ホームページへ。

こちらは、愛知県愛西市北一色町ナショナル団地内に位置する自主防災会です。

この防災会は、平成17年に立ち上げ今に至る。

北一色ナショナル団地自主防災会(N防)の目的
「全域・全員を対象とした災害による被害の防止及び軽減」である。
そして自助・共助の意識を高めあい
、実行面で役立つ共同訓練を実地する。


 ♥☆ 今後の 活動及び行事 予定 

平成31年 2月17日(日) 「N防」事務局2月定例会議 18:00~

平成31年 3月 2日(土) 団地総会 19:00~


  ★ 資材倉庫点検及び会議 

 

平成31年 2月10日(日) 資機材庫点

平成30年12月09日(日) 資機材庫点検 9:00~ 

平成30年11月11日(日) 情報収集訓練

平成30年10月14日(日) 資機材庫点検 9:00~ 

平成30年 9月23日(日) 「N防」事務局9月定例会 18:30~

平成30年 9月09日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 7月22日(日) 「N防」事務局7月定例会 18:30~

平成30年 7月08日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 6月24日(日) 「N防」事務局6月定例会 18:30~

平成30年 6月10日(日) 自主防災訓練 9:00~

平成30年 6月 9日(日) 資機材庫点検・前日準備 9:00~

平成30年 5月20日(日) 班長・事務局合同会議 18:30~

平成30年 5月13日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 4月22日(日) 「N防」事務局4月定例会 18:30~

平成30年 4月08日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 3月25日(日) 「N防」事務局3月定例会 18:30~

平成30年 3月11日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 3月03日(土) 総会 19:00~

平成30年 2月18日(日) 「N防」事務局2月定例会 18:30~
議題 総会に向けて
その他

 

    ★ 防 災 訓 練★

平成30年 6月10日(日) 自主防災訓練 8:45~11:10
内容 情報収集訓練
防災訓練
消火栓の取扱い
消火器の取扱

   
倒壊家屋からの救出・搬送                               心肺蘇生講習

   
消火器の取扱                                       消火栓の取扱


・平成29年度防災訓練

平成29年11月12日(日) 7:45  情報収集訓練 

平成29年 9月 3日(日) 第1部 五十周年記念式典並びに記念講演 9:30~
第2部 第2回防災訓練 非常食の試食会 10:45~

平成29年 6月11日(日) 防災訓練 8:45~11:10
内容 情報収集訓練
防災訓練
消火栓の取扱い
 
AEDの取扱
 
倒壊家屋家具からの救出・搬送 
    

   ★ 自治会と共有 ★

平成30年 4月 1日(日) お花見会 11:30~14:00

平成29年11月12日(日) ゴミゼロ・臨時総会・情報収集訓練







北一色ナショナル団地自主防災会(「N防」)規約  
 (前文)

第1条   本規約は、下記(1)(2)(3)の規約と(4)の法律との整合性をもって定める。
(1)  北一色自治会規約
(2)   北一色ナショナル団地自治会(以下「N会」という。)規約。
(3)   行政の「自主防災会規約」より、必須指導事項の取り入れ。
(4)   平成14年4月26日制定し平成15年1月6日施行の「金融機関等による顧客等の本人確認等及び
預金口座等の不正な利用の防止に関する法律第32条」 に合致し、 取引金融機関の認知を要する。

(名称)

第2条   本会は、北一色ナショナル団地自主防災会(以下、「N防」という。)と称する。

(区域と事務所の所在地)

第3条   「N防」の区域は、愛西市北一色町昭和地内に位置する「北一色ナショナル団地」行政区域とし、
事務所は当該年度任務の「N防」会長宅に置く。

(目的と免責)

第4条   「N防」は、「N会」組織の中で、自主的な防災活動を行い、地震・洪水・津波等の災害による被害の防止及び軽減を図ることを目的とする。
なお、「N防」活動は、、自己完結を旨としたボランティア活動であり、また、善意での活動中に起きた事故の責任は、相互に問わないものとする。

(会員)

第5条   会員は、「N会」会員で構成する。

(自治会との関係)

第6条   「N防」は、「N会」内の組織であることから、「N会」規則を準用し、防災・減災に関する件は、「N防」独自の規約を定めて活動する。

(会費等)

第7条   本会は、防災・減災のための資機(器)材購入、その他の活動のため、当該年度に2か月分づつを6回、次の額を徴収する。

(1)  防 災 費   2か月分   300円  (「N会」の防災費を運用するものとする。)
2   防災費は、「N防」で管理し、会員の承認をもって使用する。但し、必要が生じた場合は役員会で承諾を得る。

(役員)

第8条   「N防」に、次の役員を置く。

    (1) 会      長 (N会副会長兼務) 1名
    (2) 副  会  長 若干名
    (3) 幹  事  長 (役員会の議長兼任) 1名
    (4) 福 幹 事 長 (役員会書記・「N防」会計兼任) 若干名
    (5) N防各班代表(正)・(副) 12名
    (6) 会 計 監 査              (N防班長兼任) 1名
    (7) 相  談  役   若干名
    (8) 幹     事 (各技術指導員兼任) 若干名
    (9) N 防 班 長 (「N会」班長兼任) 6名
    (10)  防災協力役員 若干名
2   会長が必要とした場合、他の役員を置くことができる。 

(災害対策本部設置体制)

第9条   万一の災害時は、災害対策本部長を「N会」会長が兼務し、「N防」会長は、副本部長として本部
長を補佐し、「N防」役員の指示ほか実務面での総指揮をする任務を有する。

(役員の選任)

第10条   「N防」は、次の方法で役員を選出する。
(1)  「N防」会長は、「N会」総会で選出する。(「N会」規約11条(1)による。)
(2)  副会長・幹事長・副幹事長・N防各班代表(正)(副)・相談役は、「N防」会長が推薦する者をもって選出し、「N会」総会において承認を得る。
(3)  幹事(各技術指導員)・防災協力役員ほか必要な役員は、「N防」会長が推薦し、役員会の承認をもって選出できる。
(4)  「N防」班長は、当該年度「N防」選出の班長とする。

(役員の任務、権限)

第11条   役員は、次の任務を主務とする。
(1)    会長は、「N防」規約に基づき「N防」会務を総括する。なお、「N会」と合意任務を旨とする。
①   地震・洪水・津波等の防災・減災のための防災訓練を計画し、その実施時の指揮を行う。
②   万一の災害発生時に備え、「N会」会長を主とした組織体制を実行可能にする。
③   愛西市役所へ、「N防」の規約、防災計画、各申請書、各要望書等の提出する。
④   防災費、愛西市の交付金等を金融機関で出納が出来る権限を有する。
⑤   必要な防災関連資機(器)材等の購入は、役員会に提案し承認を受ければ購入できる。
(2)    副会長は、会長を補佐し、会長不在のときは、その任務を代行する。
(3)    幹事長は、会長を補佐し、会長、副会長事故あるときは、その職務を代行する。また、副会長、副幹事長
と密接な連帯を執り、役員会や「N防」の活動の円滑な運営を図る。
(4)    副幹事長は幹事長を補佐し、幹事長の不在時は、その任務を代行する。また、、会議等の議事の記録と保管、
必要時は配付にあたり、「N防」の会計業務を行う。
(5)    N防各班代表(正)(副)は、幹事長と密接な連携を執り、事務局会議に出席するとともに、「N防」の活動に積極的に携わる。
(6)    会計監査は、会計の監査を行う。
(7)    相談役は、防災活動への助言をするとともに、役員会へもオブザーバーとして参加して意見、提案し、「N防」活動の推進に努める。
(8)    幹事(各技術指導員)は、事務局会議に出席するとともに、次の記す各技術において会員に指導出来るよう努める。
「消防技術・情報技術・消火技術・救出救護技術・避難誘導技術・給食給水技術」
(9)    「N防」班長は、「N会」班長と同様の任務を有し、班内外相互の親睦を図り任務にあたる。
なお、「N防」班長への指示・伝達は、「N会」会長が行う。ただし、緊急時は、「N防」役員が代行し、事後速やかに「N会」会長に伝達する。
(10)   防災協力役員は、万一の災害発生時には、会員に率先して会長の会長の指揮に従う。

(役員の任期)

第12条   各役員の任期は4月1日~翌年3月31日までの1年とする。ただし、再選は妨げない。
なお、防災活動は、知識、訓練外ほか経験を有することから、役員継続を推薦するものとする。

(総会)

第13条   総会は、「N会」総会(「N会」規約第14条)として、その中で「N防」に関する事業報告、会計報告その他を行う。
2       「N防」会長が要請し、「N会」会長が必要と認めた時は総会を開催できる。

(役員会)

第14条   役員会は、「N防」全役員をもって構成し、次の各号の審議と承認が出来る。
ただし、相談役、防災協力役員は任意参加とし、決議権は持たないものとする。
また、「N会」会長は、「N防」との合意が必要なため役員として出席するものとする。
(1)  防災事業計画に関する事項。
(2)  会費残高内の防災費使用に関する事項。
(3)  「N防」会長が必要とした役員に関する事項。

(三役会)

第15条   三役会は、「N防」会長、副会長、幹事長、副幹事長をもって構成する。
なお、「N会」会長は、任意参加とし、出席出来ないときは、事前事後に連絡調整とする。
2    三役会は、次の事項を審議する。
(1)  防災計画の作成及び改正に関すること。
(2)  総会、役員会が特に必要としていること及び提出すべきこと。
(3)  規約等の改廃並みに運用に関すること。
(4)  その他、三役会が必要と認めたこと。

(事務局会)

第16条  事務局会は、三役及びN防各班代表(正)(副)、幹事をもって構成する。
2    事務局会は、次の事項を審議する。
(1)  事業を遂行するために必要な具体的な計画及び実施に関すること。
(2)  三役会で審議した事項の具体策の検討。
(3)  事務局長が必要と認めた事項。

(事業)

第17条   本会は、第4条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1)  地震・洪水・津波等に関する警戒宣言発令時及び災害の発生時における防災組織の構成及び任務分担に関すること。
(2)  防災知識の普及・啓発に関すること。
(3)  防災訓練の実地に関すること。
(4)  地震・洪水・津波等に関する警戒宣言発令時及び災害の発生時における情報の収集・伝達・避難、
出火防止及び初期消火、救出救護・給食・給水等応急対策に関すること。
(5)  防災資機(器)材等の備蓄に関すること。
(6)  他組織との連帯に関すること。
(7)  その他、本会の目的を達成するために必要な事項。

附則

(沿革)

平成17年2月19日(土): 平成16年度ナショナル団地総会において、本団地自治会内に佐屋町
「北一色ナショナル団地自主防災会」を立ち上げる。
平成17年2月21日(月): 佐屋町へ「北一色ナショナル団地自主防災会規約」と「北一色ナショナル団地自主防災会防災計画」
及び「佐屋町自主防災組織の育成補助申請書」を提出し同月21日施行。(物置と防災資機材を町より受納する)
平成20年3月23日(日): 平成19年度ナショナル団地総会で「北一色ナショナル団地自治会(「N会」)
と北一色ナショナル団地自主防災会(「N防」)」の2組織にする。
平成20年4月01日(火): 「N会」と「N防」の2組織は、平成20年度本日1日から施行する。
平成23年3月05日(土): 平成22年度ナショナル団地総会で、「N防」を「N会」の1組織として組み入れ、「N防」規約改正版を全会員に配布する。
平成23年4月01日(金): 「N防」の本規約改正は、平成23年度本日1日から施行す。
平成26年3月01日(土): 平成25年度ナショナル団地総会で、「N防」の組織改編に伴う規約改正の承認を得、「N防」規約改正版を全会員に配布する。
平成26年4月01日(火): 「N防」の本規約改正は、平成26年度本日1日から施行する。
平成29年3月04日(土) 一部改正、同年4月1日施行
平成30年3月03日(土) 一部改正、同年4月1日施行

 

北一色ナショナル団地自治会(N会)規約  

(前文)

第1条  本規約は、下記(1)と(2)の規約と(3)の法律との整合性をもって定める。
(1)   北一色自治会規約
(2)   北一色ナショナル団地自主防災会(以下「N防」という)規約。
(3)   平成14年4月26日制定し平成15年1月6日施行の[金融機関等による顧客等の本人確認等および、
貯金口座等の不正な利用の防止に関する法律第32条]に合致し、取引金融機関の認知を要する。

(名称)

第2条  この会は、北一色ナショナル団地自治会(以下「N会」という。)と称する。

(区域と事務所の所在地)

第3条  「N会」の区域は、愛西市北一色町昭和地内に位置する「北一色ナショナル団地」行政区域とし、事務所は当該年度任務の「N会」会長宅に置く。

(目的)

第4条  「N会」は、会員の隣保共同精神に基づき、共同活動の推進をし、安心な地域づくりを図る。

(会員)

第5条  「N会」会員は、北一色ナショナル団地内の住居世帯で構成する。
2   本会は、正当な理由なく前項に規程する者の加入を拒むことができない。

(退会等)

第6条  北一色自治会規約に準ずる。

(防災会)

第7条  「N会」は、自主的な防災活動を行う為に「N防」を置く。「N防」は独自の「N防」規約を定め活動するものとする。

(会費等)

第8条  当該年度に(1)~(4)については2ヶ月分づつを6回、(5)については6ヶ月分を2回、次の額を徴収する。
(1)  町     費  2ヶ月分・800円
(2)  排水組合費  2ヶ月分・500円  (下水道接続工事完了後は200円とする)
(3)  自治会会費  2ヶ月分・200円
(4)  防 災  費  2ヶ月分・300円  (年度毎に総会で会員の承認を得るものとする)
(5)  消 防  費  6ヶ月分・300円
2   自治会費は、「N会」で管理し、会員の許可なしに使う事はできない。但し、必要が生じた場合は、役員会で承認を得る。

(弔慰金)

第9条  世帯主、家族死亡のときは、香料1万円とする。
その他見舞金等は、必要に応じて役員会で決定する。

(自治会費の分担金等)

第10条 北一色ナショナル団地への新築入居者より、次の通り分担金を徴収する。
(1)   入居時に、年度初めの自治会費残高の総世帯分の1を納入することとする。
2   新築工事現場のU字溝等の破損箇所は、当該者で修理のこととする。

(役員)

第11条  「N会」に、次の役員を置く。
(1)  「N会」会長   (N防災害対策本部長兼務)    1人
(2)  「N防」会長                        1人
(3)  副 総 代   (副会長兼務)             1人
(4)  副 会 長   (内1名、N防副会長兼務)    若干名
(5)  班   長   (N防班長兼務)            6人
(6)  衛生委員   (班長の中から選出)         2人
2   「N会」会長が必要とした場合、他の役員を置くことができる。

(役員の選任)

第12条  「N会」は、次の方法で役員を選出する。
(1)  「N会」「N防」会長・副総代・副会長(以下「三役」という)は、会員の推薦、又は、抽選にて選出し、総会において承認を得る。
① 三役を選出する場合、高齢、病気、一人暮らし等、その他任務が困難と思われる者は申し出て、役員が認めたとき免除を受ける事が出来る。
② 三役を抽選で選出する場合、三役経験者は、除外する。
(2)  班長は、各班の中で順番制とする。
(3)  衛生委員は、1~3班、4~6班の中から一名ずつ、輪番制により担当する。

(役員の任務、権限)

第13条  役員は、次の任務を主務とする。
(1)  「N会」会長は、「N会」を代表し会務を総括する。「N防」と合意任務を旨とする。
①  「N会」の会費等を、金融機関で出納ができる権限を有する。
②  総会を招集する。
③  自治会の会計業務を担う。
④  依頼のある場合は、慶弔時のお手伝いをする。
⑤  会長、副総代は、職務の一部を班長に代行させることができる。
⑥  会長、副総代は、班長の任務を代行することができる。
(2)  「N防」会長は、「N防」の規約に基づき任務を総括する。「N会」と合意任務を旨とする。
①  「N防」の会費等を、金融機関で出納ができる権限を有する。
(3)  副総代は、北一色町役員会出席、会費の徴収と納付、市町間の交渉、配布物の受取とその配布等の任務を担う。
(4)  副会長は、会長を補佐し、会長不在時は、その任務を代行する。
(5)  班長は、班内外相互の親睦を図り、次の任務にあたる。
①  本規約第7条にある各会費(防災費を含む)を集金し、副総代に納金する。
②  回覧板の手配をし、情報伝達と意見集約に努める。
③  その他、「N会」の目的達成に必要と認める事業に携わる。
(6)  衛生委員は、ごみステーションの秩序と清潔を保ち、環境美化に配慮する。

(役員の任期)

第14条  各役員の任期は4月1日~翌年3月31日までの1年とする。

(総会)

第15条  総会は、会員をもって構成する。
2  総会に出席できない会員は、「委任状」を「N会」会長に提出する。
3  総会は、年一回3月に開催するほか、「N会」会長が必要と認めたときに開催する。
4  緊急時など必要に応じて、アンケートやその他の文書をもって総会に代えることができる。
5  総会は、全会員の2分の1(委任状を含む)の出席をもって成立する。
6  総会の議事は、出席した会員の過半数をもって議決するものとする。
7  総会は、役員の選出及び承認を行う。
8  総会は、事業報告並びに会計報告その他を行う。
9  総会は、規約の改廃に関する事案を審議する。

(役員会)

第16条  役員会は、次の事項を審議する。
(1)  規約の運用に関する事項。
(2)  総会に付議すべき事項。
(3)  総会の議決した事項の執行に関する事項。
(4)  その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項。
2  役員会は、「N会」会長が必要と認めたときに、「N会」会長が招集し開催する。

(事業)

第17条  U字溝清掃は、3年に1回として、班が衛生委員の当番となる年度に行う。
2  「N会」会長及び役員が認めた場合は、それに応じた事業を行う。

附則

(沿革)

昭和48年立案、   昭和49年4月1日施行
昭和53年3月一部改正、 同年4月1日施行
昭和60年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成 2年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成 9年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成11年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成12年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成15年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成17年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成21年3月  改正、  同年4月1日施行
平成23年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成26年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成29年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成30年3月一部改正、 同年4月1日施行


 

 

 


document.getElementById("door1a").style.display="none"; document.getElementById("door2a").style.display="none";平成30年 9月23日(日) 「N防」事務局9月定例会 18:30~

平成30年 9月09日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 7月22日(日) 「N防」事務局7月定例会 18:30~

平成30年 7月08日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 6月24日(日) 「N防」事務局6月定例会 18:30~

平成30年 6月10日(日) 自主防災訓練 9:00~

平成30年 6月 9日(日) 資機材庫点検・前日準備 9:00~

平成30年 5月20日(日) 班長・事務局合同会議 18:30~

平成30年 5月13日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 4月22日(日) 「N防」事務局4月定例会 18:30~

平成30年 4月08日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 3月25日(日) 「N防」事務局3月定例会 18:30~

平成30年 3月11日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成30年 3月03日(土) 総会 19:00~

平成30年 2月18日(日) 「N防」事務局2月定例会 18:30~
                  議題 総会に向けて
                     その他

平成30年 2月11日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成29年12月10日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成29年12月17日(日) 班長・事務局合同会議 18:30~

平成29年11月19日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成29年11月19日(日) 「N防」事務局11月定例会 18:30~

平成29年10月24日(火) 「N防」事務局10月定例会 19:00~20:00
                 議題 ○五十周年特別事業について
                    ○今後の「N防」活動について

平成29年10月15日(日) 資機材庫点検 9:00~

平成29年 9月24日(日) 「N防」事務局9月定例会 18:30~
                 議題 ○五十周年特別事業について
                    ○今後の「N防」活動について

 

    ★ 防 災 訓 練★

平成30年 6月10日(日) 自主防災訓練 8:45~11:10
                 内容 情報収集訓練
                     防災訓練
                    消火栓の取扱い
                    消火器の取扱

   
 倒壊家屋からの救出・搬送                               心肺蘇生講習

   
 消火器の取扱                                       消火栓の取扱


・平成29年度防災訓練

平成29年11月12日(日) 7:45  情報収集訓練 
                 

平成29年 9月 3日(日) 第1部 五十周年記念式典並びに記念講演 9:30~
                第2部 第2回防災訓練 非常食の試食会 10:45~
                    

平成29年 6月11日(日) 防災訓練 8:45~11:10
                 内容 情報収集訓練
                     防災訓練
                    消火栓の取扱い
                     
                    AEDの取扱
                     
                    倒壊家屋家具からの救出・搬送 
                        

   ★ 自治会と共有 ★

平成30年 4月 1日(日) お花見会 11:30~14:00

平成29年11月12日(日) ゴミゼロ・臨時総会・情報収集訓練

   





北一色ナショナル団地自主防災会(「N防」)規約  

 (前文)

第1条   本規約は、下記(1)(2)(3)の規約と(4)の法律との整合性をもって定める。
(1)  北一色自治会規約
(2)   北一色ナショナル団地自治会(以下「N会」という。)規約。
(3)   行政の「自主防災会規約」より、必須指導事項の取り入れ。
(4)   平成14年4月26日制定し平成15年1月6日施行の「金融機関等による顧客等の本人確認等及び
     預金口座等の不正な利用の防止に関する法律第32条」 に合致し、 取引金融機関の認知を要する。

(名称)

第2条   本会は、北一色ナショナル団地自主防災会(以下、「N防」という。)と称する。

(区域と事務所の所在地)

第3条   「N防」の区域は、愛西市北一色町昭和地内に位置する「北一色ナショナル団地」行政区域とし、
事務所は当該年度任務の「N防」会長宅に置く。

(目的と免責)

第4条   「N防」は、「N会」組織の中で、自主的な防災活動を行い、地震・洪水・津波等の災害による被害の防止及び軽減を図ることを目的とする。
なお、「N防」活動は、、自己完結を旨としたボランティア活動であり、また、善意での活動中に起きた事故の責任は、相互に問わないものとする。

(会員)

第5条   会員は、「N会」会員で構成する。

(自治会との関係)

第6条   「N防」は、「N会」内の組織であることから、「N会」規則を準用し、防災・減災に関する件は、「N防」独自の規約を定めて活動する。

(会費等)

第7条   本会は、防災・減災のための資機(器)材購入、その他の活動のため、当該年度に2か月分づつを6回、次の額を徴収する。

(1)  防 災 費   2か月分   300円  (「N会」の防災費を運用するものとする。)
2   防災費は、「N防」で管理し、会員の承認をもって使用する。但し、必要が生じた場合は役員会で承諾を得る。

(役員)

第8条   「N防」に、次の役員を置く。

 
    (1) 会      長(N会副会長兼務)1名
    (2) 副  会  長若干名
    (3) 幹  事  長 (役員会の議長兼任)1名
    (4) 福 幹 事 長 (役員会書記・「N防」会計兼任)若干名
    (5) N防各班代表(正)・(副)12名
    (6) 会 計 監 査              (N防班長兼任) 1名
    (7) 相  談  役  若干名
    (8) 幹     事 (各技術指導員兼任)若干名
    (9) N 防 班 長 (「N会」班長兼任)6名
    (10)  防災協力役員 若干名
2   会長が必要とした場合、他の役員を置くことができる。 

(災害対策本部設置体制)

第9条   万一の災害時は、災害対策本部長を「N会」会長が兼務し、「N防」会長は、副本部長として本部
       長を補佐し、「N防」役員の指示ほか実務面での総指揮をする任務を有する。

(役員の選任)

第10条   「N防」は、次の方法で役員を選出する。
(1)  「N防」会長は、「N会」総会で選出する。(「N会」規約11条(1)による。)
(2)  副会長・幹事長・副幹事長・N防各班代表(正)(副)・相談役は、「N防」会長が推薦する者をもって選出し、「N会」総会において承認を得る。
(3)  幹事(各技術指導員)・防災協力役員ほか必要な役員は、「N防」会長が推薦し、役員会の承認をもって選出できる。
(4)  「N防」班長は、当該年度「N防」選出の班長とする。

(役員の任務、権限)

第11条   役員は、次の任務を主務とする。
(1)    会長は、「N防」規約に基づき「N防」会務を総括する。なお、「N会」と合意任務を旨とする。
 ①   地震・洪水・津波等の防災・減災のための防災訓練を計画し、その実施時の指揮を行う。
 ②   万一の災害発生時に備え、「N会」会長を主とした組織体制を実行可能にする。
 ③   愛西市役所へ、「N防」の規約、防災計画、各申請書、各要望書等の提出する。
 ④   防災費、愛西市の交付金等を金融機関で出納が出来る権限を有する。
 ⑤   必要な防災関連資機(器)材等の購入は、役員会に提案し承認を受ければ購入できる。
(2)    副会長は、会長を補佐し、会長不在のときは、その任務を代行する。
(3)    幹事長は、会長を補佐し、会長、副会長事故あるときは、その職務を代行する。また、副会長、副幹事長
      と密接な連帯を執り、役員会や「N防」の活動の円滑な運営を図る。
(4)    副幹事長は幹事長を補佐し、幹事長の不在時は、その任務を代行する。また、、会議等の議事の記録と保管、
      必要時は配付にあたり、「N防」の会計業務を行う。
(5)    N防各班代表(正)(副)は、幹事長と密接な連携を執り、事務局会議に出席するとともに、「N防」の活動に積極的に携わる。
(6)    会計監査は、会計の監査を行う。
(7)    相談役は、防災活動への助言をするとともに、役員会へもオブザーバーとして参加して意見、提案し、「N防」活動の推進に努める。
(8)    幹事(各技術指導員)は、事務局会議に出席するとともに、次の記す各技術において会員に指導出来るよう努める。
       「消防技術・情報技術・消火技術・救出救護技術・避難誘導技術・給食給水技術」
(9)    「N防」班長は、「N会」班長と同様の任務を有し、班内外相互の親睦を図り任務にあたる。
       なお、「N防」班長への指示・伝達は、「N会」会長が行う。ただし、緊急時は、「N防」役員が代行し、事後速やかに「N会」会長に伝達する。
(10)   防災協力役員は、万一の災害発生時には、会員に率先して会長の会長の指揮に従う。

(役員の任期)

第12条   各役員の任期は4月1日~翌年3月31日までの1年とする。ただし、再選は妨げない。
        なお、防災活動は、知識、訓練外ほか経験を有することから、役員継続を推薦するものとする。

(総会)

第13条   総会は、「N会」総会(「N会」規約第14条)として、その中で「N防」に関する事業報告、会計報告その他を行う。
2       「N防」会長が要請し、「N会」会長が必要と認めた時は総会を開催できる。

(役員会)

第14条   役員会は、「N防」全役員をもって構成し、次の各号の審議と承認が出来る。
        ただし、相談役、防災協力役員は任意参加とし、決議権は持たないものとする。
        また、「N会」会長は、「N防」との合意が必要なため役員として出席するものとする。
(1)  防災事業計画に関する事項。
(2)  会費残高内の防災費使用に関する事項。
(3)  「N防」会長が必要とした役員に関する事項。

(三役会)

第15条   三役会は、「N防」会長、副会長、幹事長、副幹事長をもって構成する。
        なお、「N会」会長は、任意参加とし、出席出来ないときは、事前事後に連絡調整とする。
2    三役会は、次の事項を審議する。
(1)  防災計画の作成及び改正に関すること。
(2)  総会、役員会が特に必要としていること及び提出すべきこと。
(3)  規約等の改廃並みに運用に関すること。
(4)  その他、三役会が必要と認めたこと。

(事務局会)

第16条  事務局会は、三役及びN防各班代表(正)(副)、幹事をもって構成する。
2    事務局会は、次の事項を審議する。
(1)  事業を遂行するために必要な具体的な計画及び実施に関すること。
(2)  三役会で審議した事項の具体策の検討。
(3)  事務局長が必要と認めた事項。

(事業)

第17条   本会は、第4条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1)  地震・洪水・津波等に関する警戒宣言発令時及び災害の発生時における防災組織の構成及び任務分担に関すること。
(2)  防災知識の普及・啓発に関すること。
(3)  防災訓練の実地に関すること。
(4)  地震・洪水・津波等に関する警戒宣言発令時及び災害の発生時における情報の収集・伝達・避難、
     出火防止及び初期消火、救出救護・給食・給水等応急対策に関すること。
(5)  防災資機(器)材等の備蓄に関すること。
(6)  他組織との連帯に関すること。
(7)  その他、本会の目的を達成するために必要な事項。

附則

(沿革)
   
平成17年2月19日(土): 平成16年度ナショナル団地総会において、本団地自治会内に佐屋町
                 「北一色ナショナル団地自主防災会」を立ち上げる。
平成17年2月21日(月): 佐屋町へ「北一色ナショナル団地自主防災会規約」と「北一色ナショナル団地自主防災会防災計画」
                 及び「佐屋町自主防災組織の育成補助申請書」を提出し同月21日施行。(物置と防災資機材を町より受納する)
平成20年3月23日(日): 平成19年度ナショナル団地総会で「北一色ナショナル団地自治会(「N会」)
                 と北一色ナショナル団地自主防災会(「N防」)」の2組織にする。
平成20年4月01日(火): 「N会」と「N防」の2組織は、平成20年度本日1日から施行する。
平成23年3月05日(土): 平成22年度ナショナル団地総会で、「N防」を「N会」の1組織として組み入れ、「N防」規約改正版を全会員に配布する。
平成23年4月01日(金): 「N防」の本規約改正は、平成23年度本日1日から施行す。
平成26年3月01日(土): 平成25年度ナショナル団地総会で、「N防」の組織改編に伴う規約改正の承認を得、「N防」規約改正版を全会員に配布する。
平成26年4月01日(火): 「N防」の本規約改正は、平成26年度本日1日から施行する。
平成29年3月04日(土) 一部改正、同年4月1日施行
平成30年3月03日(土) 一部改正、同年4月1日施行

 

北一色ナショナル団地自治会(N会)規約  

(前文)

第1条  本規約は、下記(1)と(2)の規約と(3)の法律との整合性をもって定める。
(1)   北一色自治会規約
(2)   北一色ナショナル団地自主防災会(以下「N防」という)規約。
(3)   平成14年4月26日制定し平成15年1月6日施行の[金融機関等による顧客等の本人確認等および、
     貯金口座等の不正な利用の防止に関する法律第32条]に合致し、取引金融機関の認知を要する。

(名称)

第2条  この会は、北一色ナショナル団地自治会(以下「N会」という。)と称する。

(区域と事務所の所在地)

第3条  「N会」の区域は、愛西市北一色町昭和地内に位置する「北一色ナショナル団地」行政区域とし、事務所は当該年度任務の「N会」会長宅に置く。

(目的)

第4条  「N会」は、会員の隣保共同精神に基づき、共同活動の推進をし、安心な地域づくりを図る。

(会員)

第5条  「N会」会員は、北一色ナショナル団地内の住居世帯で構成する。
 2   本会は、正当な理由なく前項に規程する者の加入を拒むことができない。

(退会等)

第6条  北一色自治会規約に準ずる。

(防災会)

第7条  「N会」は、自主的な防災活動を行う為に「N防」を置く。「N防」は独自の「N防」規約を定め活動するものとする。

(会費等)

第8条  当該年度に(1)~(4)については2ヶ月分づつを6回、(5)については6ヶ月分を2回、次の額を徴収する。
(1)  町     費  2ヶ月分・800円
(2)  排水組合費  2ヶ月分・500円  (下水道接続工事完了後は200円とする)
(3)  自治会会費  2ヶ月分・200円
(4)  防 災  費  2ヶ月分・300円  (年度毎に総会で会員の承認を得るものとする)
(5)  消 防  費  6ヶ月分・300円
2   自治会費は、「N会」で管理し、会員の許可なしに使う事はできない。但し、必要が生じた場合は、役員会で承認を得る。

(弔慰金)

第9条  世帯主、家族死亡のときは、香料1万円とする。
      その他見舞金等は、必要に応じて役員会で決定する。

(自治会費の分担金等)

第10条 北一色ナショナル団地への新築入居者より、次の通り分担金を徴収する。
(1)   入居時に、年度初めの自治会費残高の総世帯分の1を納入することとする。
 2   新築工事現場のU字溝等の破損箇所は、当該者で修理のこととする。

(役員)

第11条  「N会」に、次の役員を置く。
(1)  「N会」会長   (N防災害対策本部長兼務)    1人
(2)  「N防」会長                        1人
(3)  副 総 代   (副会長兼務)             1人
(4)  副 会 長   (内1名、N防副会長兼務)    若干名
(5)  班   長   (N防班長兼務)            6人
(6)  衛生委員   (班長の中から選出)         2人
2   「N会」会長が必要とした場合、他の役員を置くことができる。

(役員の選任)

第12条  「N会」は、次の方法で役員を選出する。
(1)  「N会」「N防」会長・副総代・副会長(以下「三役」という)は、会員の推薦、又は、抽選にて選出し、総会において承認を得る。
  ① 三役を選出する場合、高齢、病気、一人暮らし等、その他任務が困難と思われる者は申し出て、役員が認めたとき免除を受ける事が出来る。
  ② 三役を抽選で選出する場合、三役経験者は、除外する。
(2)  班長は、各班の中で順番制とする。
(3)  衛生委員は、1~3班、4~6班の中から一名ずつ、輪番制により担当する。

(役員の任務、権限)

第13条  役員は、次の任務を主務とする。
(1)  「N会」会長は、「N会」を代表し会務を総括する。「N防」と合意任務を旨とする。
 ①  「N会」の会費等を、金融機関で出納ができる権限を有する。
 ②  総会を招集する。
 ③  自治会の会計業務を担う。
 ④  依頼のある場合は、慶弔時のお手伝いをする。
 ⑤  会長、副総代は、職務の一部を班長に代行させることができる。
 ⑥  会長、副総代は、班長の任務を代行することができる。
(2)  「N防」会長は、「N防」の規約に基づき任務を総括する。「N会」と合意任務を旨とする。
 ①  「N防」の会費等を、金融機関で出納ができる権限を有する。
(3)  副総代は、北一色町役員会出席、会費の徴収と納付、市町間の交渉、配布物の受取とその配布等の任務を担う。
(4)  副会長は、会長を補佐し、会長不在時は、その任務を代行する。
(5)  班長は、班内外相互の親睦を図り、次の任務にあたる。
 ①  本規約第7条にある各会費(防災費を含む)を集金し、副総代に納金する。
 ②  回覧板の手配をし、情報伝達と意見集約に努める。
 ③  その他、「N会」の目的達成に必要と認める事業に携わる。
(6)  衛生委員は、ごみステーションの秩序と清潔を保ち、環境美化に配慮する。

(役員の任期)

第14条  各役員の任期は4月1日~翌年3月31日までの1年とする。

(総会)

第15条  総会は、会員をもって構成する。
2  総会に出席できない会員は、「委任状」を「N会」会長に提出する。
3  総会は、年一回3月に開催するほか、「N会」会長が必要と認めたときに開催する。
4  緊急時など必要に応じて、アンケートやその他の文書をもって総会に代えることができる。
5  総会は、全会員の2分の1(委任状を含む)の出席をもって成立する。
6  総会の議事は、出席した会員の過半数をもって議決するものとする。
7  総会は、役員の選出及び承認を行う。
8  総会は、事業報告並びに会計報告その他を行う。
9  総会は、規約の改廃に関する事案を審議する。

(役員会)

第16条  役員会は、次の事項を審議する。
(1)  規約の運用に関する事項。
(2)  総会に付議すべき事項。
(3)  総会の議決した事項の執行に関する事項。
(4)  その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項。
2  役員会は、「N会」会長が必要と認めたときに、「N会」会長が招集し開催する。

(事業)

第17条  U字溝清掃は、3年に1回として、班が衛生委員の当番となる年度に行う。
2  「N会」会長及び役員が認めた場合は、それに応じた事業を行う。

附則

(沿革)

昭和48年立案、   昭和49年4月1日施行
昭和53年3月一部改正、 同年4月1日施行
昭和60年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成 2年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成 9年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成11年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成12年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成15年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成17年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成21年3月  改正、  同年4月1日施行
平成23年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成26年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成29年3月一部改正、 同年4月1日施行
平成30年3月一部改正、 同年4月1日施行